ZWIFTコーナーを設置しました

緊急事態宣言が出て不要不急の外出を自粛し、ご自宅でホームトレーナーを使っている方も増えています。

実走と違ってホームトレーナーでのトレーニングはモチベーションを維持するのが大変です。動画サイトやYouTudeを見ながらや音楽を聞きながらの「ながらトレーニング」でやっと1時間ってところでしょうか?

そこでインドアトレーニングのモチベーションアップに「ZWIFT」を使ってみてはいかがでしょうか?

ZWIFTはスマホやPC、タブレットなどいろいろな環境で使うとことが出来ます。更に自動で負荷が変わるホームトレーナーを使うとより実走に近いトレーニングをインドアで楽しむことが出来ます。

今回設置した環境は液晶テレビ・AppleTV・自動負荷ホームトレーナーのセットでよりリアルにZWIFTを体験することが出来ると思います。

構成機材の詳細

・32型液晶テレビ

AppleTV 4K

エリート ホームトレーナー SUITO(スイート)

エリート トレーニングマット

体験したい方や設置方法のお問い合わせなど、お気軽にご来店ください。

お待ちしております。

2021鹿野山チャレンジ開催


<鹿野山チャレンジのグループ(クラブ)>

Garmin Connectの2021 Kanozan Challengeグループ(クリック)
STRAVAの鹿野山チャレンジのクラブ(クリック)

<認定コース(グーグルマップ)>

鹿野山チャレンジ認定コース(グーグルマップ)

<参加方法>

  1. 参加申込(エントリー)
  2. Garmin Connect又はSTRAVAに開設された鹿野山チャレンジのイベントグループ(クラブ)にご参加ください
  3. Garmin Connect又はSTRAVAに設定されたセグメントをMYセグメント(お気に入り)にしてください。
  4. 鹿野山チャレンジの認定コースを走行(走行前にログのプライバシー設定を公開にしてください
  5. アクティビティの走行ログをアップロード保存 ※アクティビティのログ名に回数の記入をお願いします、「鹿野チャレ01」「鹿野山チャレンジ01.02」「鹿野チャレ01秋元」など
  6. タイムの順位確認は開設されたグループ(クラブ)で確認することが出来ます。

エントリーはこちら


<最新情報公開中>

鹿野山チャレンジLINEサイト(クリック)
鹿野山チャレンジFaceBookページ(クリック)

<注意事項>

  • 終了後、500円割引クーポンプレゼントの際に回数の確認をさせていただきます
  • 各フィットネス系サイトに開設されたイベントグループにご参加ください
  • 自転車で走ったログのみが対象になります、ランニングや自動車・徒歩でのログは対象外となります。
  • 電動アシスト自転車での走行ログは対象となります
  • ログの無い走行記録はカウントされません
  • ログ名に回数の記入をお願いします「鹿野チャレ01」「鹿野山チャレンジ01、02」「鹿野チャレ01秋元」など